今日もリハビリとキャッチボール。それと、厳しいランニング。不覚にもインターバル走で篠田に負けたのが悔しいです。
体にやや疲労が溜まったので、午後は治療に専念して、体力の回復を図りました。
キャッチボールの状態は前回よりだいぶ上向いています。
もっと投げたい気持ちを抑えて、今日は100球で切り上げました。手術明けは投げる持久力が落ちているので、ここからは少し慎重に球数を増やしていきたいと思います。
それでは、質問コーナーです。
(Q)交流戦の際、カープの選手は同一リーグであるセ・リーグの球団の敗戦を願うのか?それとも、同じセ・リーグの仲間として勝利を願うのか?
(A)私の場合、表向きにはやはりパ・リーグのチームに頑張ってもらうことによって、自分達の順位が少しでも上に行くことを願っています。自分達が勝ってセ・リーグの5球団が全て敗れたとしたら、全てのチームに1ゲーム差をつけることができますからね。
しかし、スポーツ新聞などに載っている、セ・リーグとパ・リーグの勝利数の合計を見たときに、セ・リーグの勝利数が少なかったりすると複雑な気持ちになります。
交流戦が始まって以来、交流戦優勝チームがセ・リーグから出ていないという事実も私を何かとても悔しい気持ちにさせます。
スポーツニュースなどで、交流戦の結果を見たとき、うっかりするとセ・リーグの他球団の勝利を知って嬉しく(誇らしく)思っている自分がいます。
この時期は、一時休戦中の戦友の動向を複雑な気持ちで見守っています。「負けてもらいたいのだけど、あんまり負けると悔しい。」そんな変な感情です。
交流戦
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広池さん、お疲れ様です。
インターバルで、篠田さんに負けてしまいましたかー。
この悔しさをバネにリハビリを頑張って行って下さい(笑)
結構、ここまで突っ走って来たようにも感じます。
そろそろ押さえて行く事も大切かもしれませんね。
交流戦、正直言うと、セの他球団の敗戦を願ってます(苦笑)
ただ、交流戦でも、オールスターでも、日本シリーズでも、
セが負けると確かに悔しいんです。複雑な気持ち…ホントそうですよね。
カープが戦っているリーグが弱いのでは、勝って、優勝しても面白くないですもんね。
でも、交流戦でセの他チームが負けてカープだけ勝つのはオイシイですよね。
これも交流戦ならではです。
交流戦がずっとパチームの優勝、これは悔しいですよね。今カープは交流戦2位。
ここまで来たら、セ初の交流戦優勝チームをカープに飾ってもらいたいです。
がんばれ!僕らの28便!!!
こんにちは!
練習お疲れ様です^^
篠ピーに負けちゃったんですね^^;
次!やっちゃってください!!
「走りこみ」ってしっかりやればやるほどスポーツ選手にとって良いことなのですか?
体力アップ?持久力アップ?
さて交流戦って、とにかくカープが勝ってくれたら上機嫌ですが、セ・リーグの他球団が惨敗してしまうと「どうなん?」って寂しくなりますね^^;
ふくざつ。。。。
広池選手、今日も練習お疲れ様です。
運動の種類も強度も徐々に増えてきたんですね!
プロ野球選手が、どんな過程で、どんな思いで
投球フォームを作り上げていくのか、広池選手の
ブログからはその一部が垣間見えてとても感動します。
その集大成をマツダスタジアムで見るのが今から
本当に楽しみです。
求める投球が完成するよう祈っています。
さて、交流戦ですが、やはりセリーグのチームが
パリーグにボロ負け、とういうことになると、
セリーグ内での勝ちって何だったんだろう・・・
と思ってしまいます。
なので中日にもヤクルトにもそれなりに強いところは
見せてもらって、でも最後は惜しくも負けて欲しい。
といったような複雑な感情で見ています。
ただ、巨人に関してはパリーグチーム全てに、全力で
勝利をもぎとってもらいたいと思いますね。
それをパリーグファンの友人に話したら、案外快く
共感してくれました。
その点、ある意味ジャイアンツのすごさだな、と思います。
明日も練習頑張ってください!
他の方も質問されたのかもしれませんが、
質問に答えていただいてありがとうございます!
やっぱり複雑な気持ちで結果を気にされてるんですね。
今年もパのソフトバンクにマジックがつきましたが、
直接対決で叩けば、広島の逆転優勝もまだ充分ありえますよね。
明日からの試合は大注目ですね。
こんばんは!
「インターバル」。
「不覚にも」の文字が力強く、「次」の挑戦を期待してしまいます(笑)。
篠田投手も、広池さんの「悔しさ」を、読んでのことだったのかもしれません。
「交流戦」。
私的には、自チーム以外のチームにも、がんばって欲しいものの、自チームには、さらにその上を行って欲しい、そんな気持ちでしょうか。
あえて、心の奥にありますところの「負けて欲しい」の文字は、念じないよう、雑念を取り払いまして、精神鍛練いたしております(笑)。
あまり力を抜く時間も少ないかと思いますが、ご自身のペースが保たれますこと祈っております。
では。