今日から正式に2軍に昇格して由宇での練習が始まりました(ちなみに3軍は大野練習場です)。
練習内容はキャンプと同じです。場所を変えてまたキャンプが始まった感じです。
今日の由宇はとても暖かくて絶好の野球日和でしたが、私の肘の状態は期待したほどではなく、ピッチングも6割くらいの力で50球にとどめました。
休日明けはこんな感じが続いています。休みの日でも肘のトレーニングを入れるなどして過ごし方を工夫しても結果は同じです。
それなら毎回休日を返上して投球練習をしようかと考えた時もありますが、それでは疲労を抜くタイミングがなくなり危険なので思いとどまりました。
そうなると休日明けの多少の落ち込みは覚悟の上で進んでいくしかありません。明日上向けばそれでいいと考えるようにします。
トレーニングを積んでいけば休み明けの違和感も近いうちに解消できるでしょう。
明日、明後日と状態が上向いて皆様にいい報告ができたら嬉しいです。
2軍昇格おめでとうございます!
また1つ復活へ向けての前進ですね。
僕は昔足首の靭帯を切ったことがあるのですが、広池さんと同じように温まるまで関節が曲がらなかったりすることがあります。
とはいえ怪我当初と比べると格段に良くなり怪我前と同じ程度の運動はできるようになりました。
専門知識があるわけでも、野球選手ほど激しい運動をしているわけでもありませんが、やはり肘が慣れてくるのを待つしかないのではないでしょうか?
広池さんもおっしゃられるように、焦って酷使して故障されることのないようじっくり肘と向き合ってあげてください。
少しずつでも上向いているという報告だけでも楽しみにしていますので。
それではまた。
広池投手、お疲れ様です。
いつもブログを拝見させて頂いておりまして、初めてコメントします。
今日、仕事で移動中、少し寄り道して由宇球場でのキャンプを見学に行きました。
とは言え、朝九時半頃に球場前の坂を上ってたころにバスが到着、その後アップが始まる頃には時間が迫り球場を後にしました。
これだけ選手に近付けることは滅多ない状況だったにも拘らず、何故か遠慮がちに見守ることしかできませんでした。
あんまし近づいて写メとか撮られるのも嫌だろうな、という気もしましたし・・・
広池投手がフェンスに近づいてこられたときも、「ブログ見てますよ~、頑張って下さい」と声を掛けたかったんですが、無理でした。
女性に声援もらったら嬉しいと思いますが、野太いおっさんの声で言われても嬉しいもんでしょうか?
しかし、あれだけ選手と近づける空間はすごいです、今度は練習時間にお邪魔してみたいです。
そして、ズムスタで広池投手の勇姿が見られる日を心待ちにしております。
広池さん、お疲れ様です。
2軍昇格の朗報に喜んでいます。
舞台を由宇に移して、1軍を目指す戦いのスタートですね。
無理するのは、やはり避けた方がいいです。
期待した結果になかなかならず、もどかしいとは思いますが
焦らず、しっかり確実に強度を上げて行って下さい。
日々の練習、トレーニングの反復、継続に
肘は必ず答えてくれるし、そう強く願っています。
期待の春に向けての由宇キャンプ、
明日も頑張って行きましょう!!!
朗報、楽しみにしています!!!
がんばれ!僕らの28便!!!
どうもです(^O^)。
休み明けにご苦労があるようで。エンジンのかかりが遅いという感じなのでしょうか? 故障というのは様々なかたちで影響を与えるものなのですね。今日のネットの記事によると、栗原選手も苦労しているようです。ファンの一人としては、一つでも多く良質な情報に触れて、少しでも知識と理解を深めて、観戦する目を養いたいと思います。
横浜も暖かくなってきました。花粉の季節に、なってしまいました……(T_T)。
あわただしい山口県帰省からとんぼ返りの道中、
山陽本線上りシティーライナーに揺られていたのが、今日の午後。
確かにとてもぬくく、穏やかな天候でしたね。
「由宇駅ホームの近郊案内板に書いてある
カープ坊やのユニフォーム、えらい前の型じゃのう」
などと思いつつ車窓を眺めていましたが実はその頃、
広池さんと接近遭遇していたのですね。
といっても、グラウンドまではかなりの距離があるわけですが。
そんな私も、今は明日の仕事に備えているところです。
実はこの頃、自分で納得できぬ業績に
いささか凹む思いをしていたのですが、
そうだ、進んでいくしかないのだと力をいただいた気がいたします。
ご一緒に、着実に、私も自分の世界で上を目指していきたい。
そんなことを考えています。
こんばんは!
「ぬくい」。
広島弁では、そんな言葉が、ふさわしく思える一日でした。
頻繁に更新して頂いております故、「期待したほどでは」と言う日もあろうかと思います。
集われる方もそうであろうと思いますが、「急がば廻れ」もまた、上を目指す道のりのひとつかもしれません。
私自身、嬉しいことならば、小出しでも、また、少々待ったとしても、かまわない方ですので、機が熟すの指折り数えるのも、楽しみのひとつに加えまして、「春」を待ちたいと思います。
気温の方は、お天等さんの力を借りながら、広池さんと同様に上を目指しておるようですので、気温の波も捉えつつ、進まれますこと祈っております。
では。